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既存のベッドに離床予知センサを取り付けるだけで導入できる
高齢者見守りシステム (介護ロボット補助金対象)

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機器活用の要は「人」

どれだけ優れた機器を導入しても、
介護を行うのは機器を利用する「人」です。

介護業界ではIT機器への苦手意識が根強いケースも多いため、
「人」が扱い易く、すぐに効果が実感できるソリューションでなければならないと当社は考えています。

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お客様の声から

  • 以前に使用していたセンサは、眠っている利用者がベッドから無意識に足を出しただけでも反応し、その時点でスタッフが訪室していましたので、かえって利用者の安眠を妨げてしまう場合もありました。
    「見守りライフ」なら、まずは画面で状況を確認できますので、利用者のご迷惑となるような訪室が明らかに減少しています。
    センサを利用する最も大きな理由は、転倒リスクが高い利用者のケアのためです。「見守りライフ」では、個々のリスクの大小に合わせてセンサの反応感度が設定できるため、より的確で無駄のないケアができるようになりました。

  • 管理画面に表示されるのが、撮影画像などではなくアイコンですので、見守りにつきまとってしまう「監視」といったイメージは皆無です。
    現在は、ベッドからの転落リスクが高い利用者に対して優先的に設置していますが、動き出しから検知できるので、「事故の未然防止に役立つ」と、スタッフの安心感が増しました。
    今後、個々の生活リズムに合わせてフォローできるようになれば、より効率的で利用者に寄り添ったケアが可能になると思います。
    特に夜間の時間帯のデータ収集からは、日常生活からは把握しづらい重要事項が隠れていることが多々ありますからね。

当社は、介護する「人」が、
「ケア向上」という真のソリューションのために、
本当に導入したいと思う 製品開発と、 きめ細かなお客様サポートを 心がけています。